汗かきで自転車に乗ってるとリュックが臭くなることがある

真夏などに自転車移動しているとかなり汗のニオイが気になります。

とりわけ、ケアが行き届かないバッグやリュックはひどく臭ったりします。

本日も消臭スプレーをカバンにスプレーしました。

それでニオイを消す事ができました。

だけど、ケアが行き届かないリュックサックなどには細菌がかなり繁殖してる感じがして、汚いイメージがあります。

バッグやリュックは頻繁に洗浄する事をオススメします。

面倒ではありますが、洗濯すると非常に快適に感じますし、臭さも取れて同時に除菌も出来ます。

菌が繁殖しやすいのは、肩掛けのベルトのところと、背中と接しているところです。

それらの箇所は汗で蒸れやすいので、とりわけ暑い季節は非常に匂いが気になりますし、バイ菌だらけになってすごく汚れます。

リュックなどの洗浄方法ですが、私は洗濯機用の洗剤で、つけ置き洗いをしています。

形状的になかなか乾かないので干し方も考えた方がいいです。

湿気はカビの原因にもなるのでキチンと乾かす事をオススメします。

地下鉄で隣りの人からしている体臭が気になったのです。

ワキガではないし、足臭いにおいじゃなくしいて言えば口臭といったところでしょうか。

ご飯のニオイはとてもおいしそうだったのかもしれませんが、召し上がってから一旦胃の中に入って消化しだすと、それが途端に強烈なニオイに変わるということではないでしょうか。

多分本人はにんにくを頂いたということじゃないからへっちゃらだと安心しているんでしょうが、実はそうではないのです。

他にも、体臭というよりは臭いが染みついているという方が合っているのかもしれませんが、家の臭いがしているのです。

自宅は寝るために帰るだけ、窓を開けて換気をしない場合は空気が濁ってしまい家の空気も湿っぽいにおいになってしまいます。

そこにずっとある洋服などの衣類にはその臭いが染みついてしまうでしょう。

電車の中なのに周囲からどなたかの家のニオイが漂うのです。

どっちの場合でも、当の本人は気が付くこともなく素知らぬ様子です。

知らず知らずのうちに私自身もそうなってしまわないようにニオイには気を付けたいと思います。

年齢に関係なく体臭は気になると思います。

年齢が上がるたびに心配している人は多くなり、ミドル臭を気にすることもありますよね。

体臭というものは、ケア次第で改善できるものだと思います。

匂いの原因は汚いまま放っておくことで、起きるのです。

一番の改善方法は、清潔にする事ですがニオイのある箇所によっては難しい場合がありますよね。

脇の匂いは、発汗してから時間が経つとニオイがでますが、その原因は雑菌なのです。

その菌を増やさなければ、ニオイを防ぐことができるため、脇の匂い対策は洗う事と黴菌が増えにくくなるように、わきのムダ毛を処理するとよいでしょう。

足が臭いなどの要因においても、湿気が籠りやすい場所なので雑菌が原因です。

足については清潔にしていないと、水虫になる危険もあるため清潔をキープすることが必要だと思います。

対応策は、替えの靴を用意しておいて定期的に洗い、キレイな状態の靴を履くのが理想的です。

革製の靴などはより蒸れやすくニオイも起きやすいため、帰宅後に水に酢を入れ足を浸けるのも効果的な方法です。

ニオイが出ているところを、個々に処置するようにすると体の臭いは意外と改善できると思います。

腋臭や足クサイという事はないのですけど、どっちかといえば汗かきの方なので汗の後の匂いを気にしています。

外で歩き回ったりしたとき、汗が出たままデパートやレストラン、喫茶店などの冷房がかかっている所で休憩して、汗が一度おさまりもう一回汗が出る。

そういった事が何度もあったときというのは一度は乾いたアセが、再度汗をかいて、匂いの元になっているように感じるので結構周りの目が気になってきます。

実際の所は前の日の夕飯に臭いの元となってしまう食事(揚げ物や乳製品、大蒜が入っている料理)やアルコール飲料を頂かなければ、まわりに大変迷惑が掛かっているといったことはないと思います。

自分が知らないだけでは?と思う人もいるかもしれませんが、現実にはこまめに確認しています。

汗をかいた後にその汗が乾いてきたときに、人目に付きにくいトイレの個室で隠れて服の匂いを嗅いでみたり、耳の後方やうなじにアセのせいで固まりになっていないかとか。

今行っている取り組みやすい予防法は、発汗したらすぐに拭く、出来る事ならシャワーを浴びるようにしています。

本当は上の服とかも替えたいんですが、替えた後の服がにおいの元凶になりそうなので実行できていないのですけど…。

暑くなるにつれニオイが気になって仕方がないのですけど、ニオイが出てくる前に対処法がないか探したいと思います。